平日は社畜、休日は婚活なかなか上手くいきません。

デート記録:最短!15分でお開きになったトホホなデート

恋人とデートすることは非常に学びが多いことです。

またそれだけでなく、単純に楽しみで、恋人の仲を深めることができる場所でもあります。

これから付き合おうとしているカップルであれば、デートを重ねることで、より深い関係になるでしょう。

ですが、残念ながらうまくいかない時もあります。

デートを何度か経験していると、なぜこの相手とデートをしているのだろうと思う場面が出てきます。

見た目だけで選んでしまい、二人きりで会ってみると、会話が重たいといったことも少なくないでしょう。

これは年齢に関係なく、婚活をしているような男女にも当てはまります。

女性であれば男性を収入で選んだけども、デートしてみたら非常につまらなかった、あるいは、見た目で女性を選んでみたけどもと会ってみたら会話がかみ合わず沈黙の時間がつらかったなどといった例も少なくないでしょう。

そのようなときは、たいてい 1時間から2時間ほどでお開きになりますが、早い場合だと15分ほどでお開きになる場合があります。

次に会おうとしても、時間がないと言われなかなかってくれません。

この時、時間がないことを真に受けてしまい、ではいつなら時間があるのかを相手に問いただす人もいます。

ですが相手は本当に忙しいわけではなく、単に相手をけん制するための言葉です。

正確に言うならば、「あなたのために使っている時間がもったいない」という意味になります。

そのため、それ以上相手を誘ってもどうにもなりません。

これを防ぐためには、まず自分に合った相手を選ぶことです。

相手を見た目だけで選ぶと、うまくいかなくなることが多いです。

相手を選ぶ場合には、自分にぴったりの人を選ぶようにしましょう。

それは単に見た目の問題ではなく、相性の問題になります。

本来であれば愛称が先にありそのあと見た目などが来るかもしれませんが、婚活の場合であれば最初は見た目の問題から入ってしまうため、なかなか思ったように良い相手を選べないことがあります。

とにかく、相手の中身をよく見るようにしましょう。

見た目だけでは結婚生活を営むことはできません。

そもそも結婚に至らない可能性の方が高いです。

相手の価値観が同じかどうかは、会話をしているうちにわかります。

価値観が違う相手とは話しが続かなかったり、お昼御飯を食べる時に選ぶお店すら全く違うお店を選んだりします。

片方は高級な家計を選び方方はファミリーレストランをえらぶようなカップルは基本的に長続きしないでしょう。

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